• 全国餃子祭りin仙台は終了致しました。

    沢山の方にご来場頂きありがとうございました。

  • 開催概要

    仙台あおば餃子をはじめ、全国の有名餃子が集結した

    「餃子祭り」の開催!! 仙台初上陸!!

    開催日時

    2016年

    6月4日(土) 10:00 〜18:00

    6月5日(日) 10:00 〜16:00

    (両日共に午前9時から食券販売を開始いたします。)

    会場

    地下鉄東西線「国際センター駅」北側:青葉山交流広場

    ※会場へお越しの際は、公共交通期間をご利用ください。

    (地下鉄東西線「国際センター駅」徒歩0分!)

    入場無料

    (飲食は有料)

    全ブースともに餃子は300円!

     

    ※イベントでの商品販売は全て食券対応となります。

    ※食券は会場内の食券売場にて両日共に午前9時から販売を開始いたします。

    ※食券はお得な前売り券もございますので、[前売り券予約フォーム]よりご予約ください。

  • 会場MAP

    地下鉄東西線「国際センター駅」北側:青葉山交流広場

  • 全国餃子サミット加盟 G10

    (全10団体) ※2016年4月現在

    仙台あおば餃子国

    宮城県仙台市

     

    [仙台あおば餃子]

    仙台新名物!仙台特産の雪菜を皮に練りこみ、中の具にも雪菜を入れたヘルシーな野菜餃子です。もちもちっとした食感の皮とジューシーな具が特長の餃子です。

    ふくしま餃子国

    福島県福島市

     

    [ふくしま餃子]

    福島餃子は、手作りの具や手作業で伸ばした皮に餃子を包むこだわりのお店も多く、その中で特徴的なのは、円盤餃子と呼ばれる焼き餃子です。フライパンに一度に20個から30個を円形に並べて焼き上げ、丸いお皿にそれをひっくり返します。このスタイルは全国的にも大変珍しい物です。肉餃子というよりは、野菜多めの餃子です。直径120cmの大鍋で一度に700個焼き上げます。

    宇都宮餃子国

    栃木県宇都宮市

     

    [宇都宮餃子国]

    宇都宮餃子は戦後、北京や満州などから引揚者が現地で覚えた餃子で商売を始めたことが広まった説のひとつと言われています。現在、市内には餃子専門店と餃子の料理店が約300軒ほどあり、比較的野菜をふんだんに使った、皮がもっちりしているものが多いと言えます。餃子の提供は宇都宮餃子の歴史を語る上で外すことの出来ない「宇都宮みんみん」が登場!白菜を中心としたあっさりといくらでも食べられる餃子です。

    かわさき餃子国

    神奈川県川崎市

     

    [かわさき餃子]

    川崎餃子は、戦後東京の渋谷恋文横丁で人気だった餃子が、昭和28年に川崎に渡ってきたのが始まりです。その後、川崎餃子の名店が集まりタレを共同開発し、餃子本来の味を生かす「かわさき餃子みそ」が生まれました。どうぞ「かわさき餃子みそ」で川崎の餃子をご賞味下さい。「餃子の街・かわさき」の「かわさき餃子みそ」で食べるジューシーな餃子です。

    浜松餃子国

    静岡県浜松市

     

    [浜松餃子]

    大正時代から焼餃子が食べられている浜松。作り手と食べ手の切磋琢磨の歴史こそが美味しい餃子が生まれた訳。キャベツたっぷりであっさりながらもお肉のコクの有る、いくらでも食べられる餃子です。茹でモヤシと焼餃子の取り合わせ、絶妙なマリアージュが楽しめるのも浜松ならでは。今回の浜松餃子は、浜松餃子学会が研究に研究を重ね、これぞ浜松餃子の神髄と言える境地に達した餃子です。食べれば食べる程、もっと食べたくなる浜松餃子を是非ご堪能下さい。今回もやしは付きません。

    すそのギョーザ国

    静岡県裾野市

     

    [すそのギョーザ]

    裾野市の特産であるモロヘイヤは、食物繊維、ミネラル、ビタミン、カルシウムなどを豊富に含む栄養価の高い健康食品。すその水ギョーザは、そのモロヘイヤを皮に練り込み、具材に地元産茶葉成分を入れたもちもちとした食感が特徴の、ヘルシーなスープで食べる水ギョーザです。

    裾野市の特産であるモロヘイヤの粉末を皮に練り込み、具材に地元産茶葉成分を入れたもちもちとした食感が特徴のスープで食べる水餃子です。ヘルシーな食べ物として、女性に人気の逸品です。

    伊那餃子国

    長野県伊那市

     

    [伊那餃子]

    桜の名所信州伊那をイメージした「春の桜薫る伊那餃子」が完成しました。桜色の皮で包み具には桜の葉を練り込んだ見た目も風味も桜を生かした餃子です。また南アルプス、中央アルプスに囲まれた豊かな自然の中で育ち、“神の雑穀”とも呼ばれる栄養満点の伊那産雑穀アマランサスも使用。通常の餃子よりも栄養が豊富で食べやすい伊那餃子国完全オリジナルレシピです。トッピングに相性抜群の信州みそベースの味噌だれも用意しました。長寿県にふさわしい健康餃子を提供します。

    津ぎょうざ国

    三重県津市

     

    [津ぎょうざ]

    「津ぎょうざ」とは、直径15cmの大きな皮で餡を包み、油で揚げてある大きな揚げ餃子です。小学校の栄養士さんが子供たちの栄養を考えて考案されました。1985年ごろから現在においても学校給食で提供され、今も子供たちに大人気のメニューの1つです。1985年頃から津市の学校給食で提供される大きな揚げ餃子「津ぎょうざ」。直径15cmの皮で具材を包み、低温でじっくり揚げれば、外は、パリッパリッで、中は肉汁がほとばしる美味しい餃子です。

    津山餃子国

    岡山県津山市

     

    [津山餃子]

    津山産小麦で作った皮で、国際コンクール金賞を受賞した希少な津山黒豚をはじめ、自然農法の高知産ニラ、淡路島産玉ネギなど、全国各地の代表的な新鮮野菜を有名シェフのレシピで味付けし、優しく手包みしています。原材料は国産限定で、皮はモチモチ、中身の餡は肉汁たっぷりで驚くほどジューシーです。今回の商品は、東京の有名広東料理店『赤坂離宮』の璃彦彬(たん・ひこあき)オーナーシェフに監修を依頼し、津山産小麦の良さを最大限に引き立ててジューシー感たっぷりの高級餃子に仕上げていただきました。

    八幡ぎょうざ協和国

    福岡県北九州市

     

    [八幡ぎょうざ]

    日本の近代化を支えた鉄の都・八幡は、「鉄鉱石の取引とともに、中国から餃子文化が伝わってきた」「肉体疲労が激しい製鉄マンが餃子を好んで食べた」など、古くから、餃子を愛してきた街。全国的に有名になった「鉄なべ餃子」も八幡が発祥。薬味に柚子胡椒を使うのも特徴の一つ。